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春、青き衣をまといて(4) | Eleventy コットンニットジレ

みなさま、おはようございます!!



さて、前回に続き春夏物の紹介。


昨年の同時期にニットアイテムの紹介記事を書いたんですが、春のコットンニットってこの時期わりと着られる時期が短いんですよね。秋冬も着るので、アイテム自体は大活躍なんですが

とくにジャケットやブルゾンの下に着るとなると、ちょっと暑くなったらすぐ脱ぐことになります。とても好きなアイテムなだけにもう少し何とかならないかな・・・と思ってこんなアイテムを購入しました。


春、青き衣をまといて(4) | Eleventy コットンジレ


コットンのニットジレ。


春、青き衣をまといて(4) | Eleventy コットンジレ


ポロシャツで人気のメーカー、イタリアは<Eleventy(イレヴンティ)>のものです。



そして今回は引っ張らず、色違いで購入ということも先に言っておきます(笑)


春、青き衣をまといて(4) | Eleventy コットンジレ


またまたブラウンとネイビーという定番色ですね。とにかく今季は無難な選択をしがち。


ここのニットジレ、秋冬物ですでに持っているのですが、製品染めの絶妙な色加減やシルエット(サイズ感)などトレンドに即したアイテム作りがうまいですね。


春、青き衣をまといて(4) | Eleventy コットンジレ


イタリア製にしては比較的値ごろなこともあって、生地感や手触りは手持ちのニット専業メーカーにはやや劣る印象です。具体的にはCruciani、John Smedley、Drumohr、Zanoneなど


春、青き衣をまといて(4) | Eleventy コットンジレ


グログランテープでの補強もそんな品質の表れ?とか穿った見方をしちゃったりして。あ、決して品質が悪いわけではないですよ~(笑)


色合いやシルエット優先ではありますが、春夏のニットジレは自分のスタイルで長く使うか分からなかったのでとりあえずお試しです。







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春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart

みなさま、こんばんは!!



『三寒四温』とはよく言ったもので、ここ関東では寒暖入り混じりながら徐々に気温が上がってきています。

この時期になれば多少は寒くとも装いは春らしくしたい・・・と思っているものの、何を着るのか非常に迷う時期でもありますよね~。



年に割ける予算が限られていると、これまではどうしても秋冬物が優先。春夏は買ったとしても薄着を想定した買い物が優先でした。

しかし、手持ちアイテムが自分なりに充実しつつここ最近。この時期に最適なアイテム(梅春物とも呼ぶらしい)に目を向け、いくつか入手することができました。最近のセールの傾向で、定番アイテムが安く残っているのも大きいですね。


具体的には・・・
M65ジャケット
コットン製ボンバージャケット
Gジャン
などなど。

自分の生活スタイルのせいもありますが、かなりカジュアルなアイテムばかりです。


実は昨年、ここに新たなアイテムが加わっていました。セールで発見し飛びついてしまったものの、時期外れだったこともあり紹介しそびれていました(笑)


春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart


スイングトップブルゾン、欧米ではハリントンジャケットと呼ぶとか。

ドッグイヤーカラーと呼ばれる特徴的な襟を持つこのタイプは、英国の<Baracuta(バラクータ)>の定番でG-9型として扱われています。

一方で、シャツのカラーのような襟がついたものはジェームス・ディーンが着用したドリズラージャケット。こちらは米国<McGregor(マクレガー)>のアイテムですね。


高校生の時分(90年代中ごろ)、これに似たG-4型の古着をかなり気に入って着用していました。たしかラコステだったと思います。

ちなみにG-9は写真のように袖、裾がリブ仕様になっていますが、G-4は裾がストンと落ち、袖はカフになっています。


春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart


今回はバラクータと同じ英国ですが、<Mackintosh(マッキントッシュ)>のアイテムです。


春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart


やや野暮ったい、無骨ともいえる佇まいが、最近のモノ選びの趣向に合致。加えて、高校時代の郷愁と今一度着こなしてみたい野望のようなものに駆られて。

色も当時と同じベージュカラーをチョイスしてみました。


春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart


しっかりダブルジップなのも、着こなしの幅を広げる意味で嬉しい仕様です。




・・・とここまで読まれて、タイトルに違和感を感じられた方は鋭い!!


ベージュのブルゾンをもってして「青き衣」などとは言えません。



昨年、手に入れたこいつで火が付いてしまったんですね。最近になってこれを見つけてしまいました。


春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart


同じくマッキントッシュで同タイプのネイビーブルゾン。ちなみにモデル名はErisartというらしいです。

袖と裾のリブにボーダーが入り、よりスポーティなアクセント。ちょっと軽薄かなとも思ったんですが、同色のデニムでも合わせやすく、白パンを履けばマリンな着こなしもできそう。汎用性がぐっと高まりそうって結論に至りました。


春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart


なぜかベージュタイプと異なり、こちらにはジップにもアイコン。


春、青き衣をまといて(3) | Mackintosh G-9 Erisart


ベージュとブルーって、もういつも通りなんですけど、やっぱり好きな色なんですね。

艶っぽさとか洗練さとかとは少し離れたアイテム。ただ、落ち着いて着られるアイテムとして、今後長く付き合っていければと思っています。






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今さら感じる黒の魅力 | MACKINTOSH Downfield

みなさま、こんにちは!!


たまに『色』をテーマに好きなことを書こうと思ってます。


さて、本日はブラック・・・と題材に取り上げながら、僕は最近あまり着ていませんでした。


しかし黒は無彩色で、何にでも合わせやすい。「とりあえず黒にしとけば間違いない」というのもどこかで一度は目にする文句。

若かりし日の僕も、その言葉に吸われるように選んだアイテムがあります。
それが、コレ。


今さら感じる黒の魅力 | MACKINTOSH Downfield


<MACKINTOSH(マッキントッシュ)>のステンカラーコート。コットン生地でベルテッドタイプのDownfieldです。

当時はブラックの内羽根式キャップトウを購入した直後。まずは、礼服でも使えるコートを購入しようと思うに至り、続けて購入したのでした。

靴同様に、服もどんな色・形が使えるのか、そして自分の好みすらもよく分かっていなかった当時。購入の経緯と自分の状況から、ブラックのコートに行き着いたのは必然だったかも。


革靴の選び方・使い分け(1)~『オックスフォード』 | Crockett & Jones Audley


このブラックのコート。普段使いではとにかく扱いにくく・・・徐々に自分の好みがブラウンやベージュだとはっきり分かり、一時冠婚葬祭以外ではほぼ使わない状態でした。


しかし、ここ最近、黒という色の持つ魅力に何となく気づき始めています。ウエストンのチェルシーブーツ購入やPEUTEREYの愛用もその流れ。


今さら感じる黒の魅力 | MACKINTOSH Downfield


黒の持つ収縮感が全体を引き締める。キャンバスとして、周囲の色に輝きを与える。全体がまとまれば、使い勝手は計り知れない。

そこにきて、昨今のドレスコートへの注目度。巷ではチェスターフィールドコートがトレンドになっているも、しばらくは買う予定もない。だとすれば、手元のコートにも再びスポットを当てたくもなるもの。流行りに構わず着れれば良かったですが・・・


というわけで、今季はこのコートをしっかり復活させようと画策していました。


1)ブラック&ホワイト中心のシンプルなドレススタイル

今さら感じる黒の魅力 | MACKINTOSH Downfield


まずはシンプルにドレススタイル。冬にも拘らず白パンをチョイス。チノでも良さそうですね。シューズもブラック、それ以外(タートル、ストール、グローブ)はネイビーでまとめました。

あまり最近しない白黒モノトーン中心の組み合わせなんで、自分的には新鮮♪ベルトを締めればシンプルな着こなしのアクセントになりますね。


2)ダークトーンにブラウンシューズ

今さら感じる黒の魅力 | MACKINTOSH Downfield

こちらもごくごくシンプルな組み合わせ。ブラックタートルにチャコールパンツ。全身ブラック&グレーのダークモノトーンですが、足元だけはブラウンシューズ。

このブラウンのフルブローグを主役に据えたいがためのコーディネートです(笑)


3)明るめのストールを主役に

今さら感じる黒の魅力 | MACKINTOSH Downfield

最後はもっとカジュアルにネイビーチノかデニム。足元も黒靴。すべて暗めの色合わせも、ストールの色合いを引き立たせるため。

重たい黒コートを着ながらも、何とも気を抜いた感じは残しながら。



今ならコートはネイビーやグレーを選びそうですが、かつての趣向に沿って新たな着回しを考えるのもまた一興です。黒、いままであえて避けてきた感もあるので、もう一度自分の中での活かし方を構築していきたいなと思います。

それでは~!!





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春、青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン

みなさま、おはようございます!!


さて、前回の続き。セールの続くショップの一画に置かれた春夏もののシャツを購入したわけですが、同時にもう一点を購入!!

それが、こちら・・・


青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン


<Jacob Cohen(ヤコブ・コーエン)>のデニムジャケット。いわゆるGジャンです。デザインは3rdタイプのオーソドックスなモノ。

所有しているウォッシュ加工の一枚がかなり活躍しており、リジッドタイプの買い足しを考えていました。濃いブルーの方が、春夏物の淡色パンツに品よく合わせやすい場合もあるので。


青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン


使える、気に入ったアイテムは"色ち買い"がお決まり(笑)

ただ、ヤコブのGジャン、プロパーでサラッと買える値段でもありません。(あ、僕にとっては、です)そもそもヤコブにこだわる気もなかったんですが・・・今回BEAMSでセールにかかっていることを知り、気になり始めてしまった。


青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン


悩んだ末、モアセールの『2点購入でさらに10%OFF』というのを利用し、前回のシャツと組み合わせて買うことに決めました。プロパー+セール品でも、セール物がOFFになるとのことだったので。

これがシャツを買うのも、Gジャンを買うのも後押し!?見事に戦略に乗せられてますね~(笑)ただ10%OFFと言っても30+10=40%ではなく、30%OFFの価格からさらに10%OFFなので実質37%OFFですね・・・微差ですが言葉のマジック(笑)


青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン


岡山製の生地を使った日本向けモデルで、イタリアのハンドメイド製。形も体に合うし、生地感も気に入ってます。

セール品なのでもちろん秋冬用でコットン100%。


青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン


ジーンズ同様、Jマークの入ったボタンは健在。

間近で見ると結構存在感が強すぎ??と思いましたが、遠目だとさほどでもないと思っています。見慣れただけ?(笑)


青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン


以前は左胸の部分にあったロゴがなくなり、ウエスト後ろ部分のボタンが1つになり絞る機能がなくなりました。ロゴはない方がいいですけど、ウエストの絞りは使ってたんだけどな。



春夏用はコットンリネンのタイプもありますが、コットン100でも春夏にしっかり使う予定です。梅雨時くらいまでは使えるでしょうか。


青き衣をまといて | Jacob Cohen デニムブルゾン


今回購入したGジャンにシャンブレーシャツを合わせるのもありですね。ここにチノパンとくれば定番の組み合わせですが、今年はホワイトデニムなんかできれいめに。

デニムonデニムでも色違いなら大丈夫!?シャツを変えてアレンジ可能な僕好みの合わせになりそうです♪シンプルですがストールやタイ、ベルトなどの小物でさらに楽しみます。


昨春はベージュなどのアースカラー、秋冬はグレーに惹かれましたが、今春はブルーの気分なんですよね~。セールで探している秋冬物も見つからなかったので、早々に春夏に目線がいっちゃいました。

しばらくは冬・春のテーマが混在すると思います・・・

それでは~!!






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冬の主役は譲れない(2)~ダウンジャケット | PEUTEREY M65タイプブルゾン

みなさま、おはようございます!!


寒さを防ぎ、高揚感を与えてくれる『冬物』をフィーチャーしたこの記事!!

第2回は冬の定番アウター、ダウンジャケットです。


ダウンは<Moncler(モンクレール)>をはるか昔に手に入れ、手放して以来所有に至っていませんでした。いや、アウトドア用のノースフェイスがありました…すねて羽毛を吐き出されても困るので、訂正しておきます。

正確には、タウンユースのダウンジャケットはしばらく手元になかった。スッキリしたシンプルなスタイルを目指すと、ダウンジャケットはどうかなと思ってしまっていたもので。特有のキルティング加工がモコモコして見えるので。

多分、最近ではそう見えないようなダウンジャケットも色々出ていますね。購買欲が下がっていたため、探すでもなくスルーしていました。ところが、数年前にM65仕様のジャケットを探していて、たまたま目にして手に入れたのがこちら。


冬の主役は譲れない(2)~ダウンジャケット | PEUTEREY M65タイプブルゾン


イタリアは<PEUTEREY(ピューテリー)>のダウンジャケット、STRIPESというモデルです。

表から見るとこのように一見ダウンと気づかないくらい。


冬の主役は譲れない(2)~ダウンジャケット | PEUTEREY M65タイプブルゾン


マットなナイロンの表地も、ダウンジャケットであることを強く主張しすぎず気に入っています。


冬の主役は譲れない(2)~ダウンジャケット | PEUTEREY M65タイプブルゾン


開けて見るとこの通り、キルティングを介しダウンがお目見え。風にも強く暖かいので、バイク乗りである僕にも十分。


冬の主役は譲れない(2)~ダウンジャケット | PEUTEREY M65タイプブルゾン


首元にはさらにダウンを重ねて防寒性をアップ。今現在のモデルにはこの部分にファーがついています。ファーもいいんですよね。

ファッションでも互換性のあるパーツを販売して、着こなしを広げてくれるアイデアがあればいいですよね。そういうメーカーがあれば、それを楽しみに買っちゃうと思いますけどね。アウトドアウェアなどだとあるんですけど


ブラックの服は僕の中では珍しいのですが、ワードローブの幅を拡げる意味でチョイス。黒はややもすると平坦で面白味がなくなりますが、マットなナイロンで立体感も出て、何色でも合わせられるので汎用性は抜群。


冬の主役は譲れない(2)~ダウンジャケット | PEUTEREY M65タイプブルゾン


コーディネートは、冬らしいストールを加え、ナイロンの無機質さをカバー。M65タイプは一番左のようにグローブを差してアクセントにできる点がいいですね。

ボトムスはデニムでもチノでも、写真にはないですがもちろんウールパンツでもバッチリです。



使いやすいデザインであれば、やはりダウンは最強に近い防寒性。ただ、ナイロンなど化繊のアウターは防風性や防寒性に優れ、自らは暖かいものの、外観の温もりには劣るのが実際。

このアウターも、冬らしい気持ちで昂ぶると言うより、寒さに負けない武器を手に入れたような興奮。だからこそ、見た目にもストールで温もりを演出できればと思っています。

自分も、そして見た目にも暖かさを感じられる使い方で、自他ともに認められる最強『冬物』に昇華しそうです。







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